| 伊勢崎市内の公園|街中の花★緑|伊勢崎の桜名所|我が家の花や樹木 |
- 花は葉を見ず、葉は花を見ず・・・相思華。会うことが叶わない花のために、じっくりと栄養を蓄える彼岸花(リコリス)の葉。(26/2/24)
- 華蔵寺公園・水生植物園、新設された”KEZOJI”のオブジェ(文字看板)。謎の七変化。肉眼とレンズ越し、天候、大気の影響?(26/2/23)
- 我が家の春の使者 マンサク 。昨年、隣で茂っていたボクハンを切断し、開いた空間に伸ばした枝にも開花。過去最多の開花量を更新。(26/2/16)
- 華蔵寺公園・水生植物園は一面の銀世界。静かに佇むレストランカフェ。(26/2/15)
- 華蔵寺公園・水生植物園再整備、数年に一度の降雪で一面銀世界。(26/2/10)
- 友人知人からいただく地元産ミカン。甘い、ジューシー♪伊勢崎はもはやミカンの産地?物価高騰対策で庭にミカンを植えてみました。苗木購入後1年の記録。(26/1/12)
- 毎年、一番乗りの春の使者。12月中旬から咲き始める早生種のロウバイ。庭一面に漂う芳香。年明けにはほぼ満開。(26/1/9)
- 華蔵寺公園・水生植物園、水生植物の冬の姿(3)。黄花と白花が隣り合うスイレン(睡蓮)。水に浮かぶ丸い葉。アサザに似るが三角の切れ込みが特徴。(25/12/26)
- 華蔵寺公園・水生植物園、新たに植えられた水生植物・冬の姿。連載2回目はサンカクイ。分かり易い名前の由来。断面が三角で”い草”に似た水生植物。(25/12/18)
- 華蔵寺公園・水生植物園、新たに植えられた水生植物・冬の姿を順次掲載。第1回目はアサザとミソハギ。(25/12/9)
- 県道・深津伊勢崎線のトウカエデ並木、華蔵寺公園脇の黄葉。歩道は落ち葉の絨毯。(25/12/3)
- 我が家の菊6種。施肥も消毒もせず、放置栽培。勝手に育ちタップリ開花する逞しさは雑草の如し。(25/12/1)
- 眩いばかりに黄葉するイチョウ並木。西に公園広場、東に粕川の流れ、周囲に遮るものがなく、はるか後方に赤城山。(25/11/29)
- 野鳥が運んだプレゼント、マユミ。小さからぬ葉は黄葉し、朱色の実と共に秋の彩り。弾けた実は四つ葉の形。(25/11/27)
- 庭で楽しむ黄葉。コナラの次はクヌギ。より透き通り、より黄色く、太陽光を受けてまばゆいよう。(25/11/23)
- 華蔵寺公園・水生植物園、PFI事業(カフェ)建設。屋根工事完了、内部造作進む。落葉樹や水生植物の黄葉が進み、園内は冬支度。(25/11/22)
- 初冬の庭を鮮やかな黄色で彩るツワブキ。薬効あり食用にも。生育環境通りの成長と咲き具合。(25/11/20)
- 庭で楽しむコナラの黄葉。赤城見台公園と女堀で拾った円筒状のドングリ、発芽率100%で鉢育ち。(25/11/15)
- 我が家のリコリスオーレア。地植えより遅く咲いた鉢植え。咲き具合もイマイチでしたが、何とまだ開花中。同じ鉢の中で未開花の茎は既に葉を茂らせています。(25/11/7)
- 我が家で咲くフジバカマ・満開。淡い小豆色の小さな花がまとまって咲き、開花が進むと糸のように長い雌しべが四方八方へ。(25/11/4)
- 我が家で咲く彼岸花属、最後はの開花は黄花・リコリスオーレア。今年は昨年と逆転し、地植えがゴージャス、鉢植えがイマイチ。(25/10/31)
- 我が家の彼岸花属、二番手の開花は白花・リコリスアルビフローラ。白い花火のよう、雪の結晶のような姿。(25/10/9)
- 伊勢崎市某所で自生するギンラン。今年の確認数は85株。過去確認できなかった別の場所でも確認。今後の開花状況が楽しみ。再調査最終日のキンランも掲載。(25/10/2)
- 伊勢崎市某所で自生する絶滅危惧種のキンラン。今年もアルビノのキンランを確認。今年で3年連続。確認位置は近からず遠からず。(25/9/25)
- 伊勢崎市某所で自生する絶滅危惧種のキンランとギンラン。株数再調査2日目(5月5日)のキンラン。(25/9/22)
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